公開レクチャー予告
“Living Heritage: Reinterpreting Gulf Vernacular Architecture in the Majlis & Manama Pavilion” 豊田研究室では、以下の公開レクチャーを開催予定です。 Guest Lecturers:Ahmed bin Shabib 氏、Rashid bin Shabib […]

“Living Heritage: Reinterpreting Gulf Vernacular Architecture in the Majlis & Manama Pavilion” 豊田研究室では、以下の公開レクチャーを開催予定です。 Guest Lecturers:Ahmed bin Shabib 氏、Rashid bin Shabib […]
いよいよ今年度最終回となるレクチャーシリーズ第5回を12月1日(月)に開催します。最後を飾る第5回ゲストは、持続可能な海と豊かな食文化を目指して活動する団体Chefs for the Blue様にお越しいただきます。登壇者は、団体創設者である佐々木ひろこ氏と、北参道の有名フランス料理店、ミシュラン1つ星・グリーンスター獲得の「シンシア」でオーナーシェフを務める石井真介氏を予定しています。最終回も見逃せません。多くの方々のご参加をお待ちしております。イベントの詳細や申込はこちらの特設HPから。
今年度も大好評のレクチャーシリーズ第4回を11月13日(木)に開催します。第4回ゲストは、国内のメタバース事業を牽引する代表的存在である、クラスター株式会社の代表取締役CEOを務める加藤直人様です。多くの方々のご参加をお待ちしております。イベントの詳細や申込はこちらの特設HPから。
2025年大阪・関西万博において、豊田研究室がアカデミアメンバーとして参画する「コモングラウンド・リビングラボ」により、「コモングラウンド」を実装した遠隔行為空間重畳(Remote Spatial Overlapping)の一般公開実証が行われ、その様子が日経XTech(クロステック)にて紹介されました。 ※記事は有料コンテンツのため、閲覧には日経XTech会員登録が必要です。 📎 記事はこちら:👉 大阪・関西万博の会場内外2拠点を「重畳」、豊田啓介氏提唱のコモングラウンド(日経XTech)
YouTubeチャンネル「1st SUBJECT」にて公開中のシリーズ企画「建築家が語るパビリオン建築の知られざる魅力」に、豊田特任教授が出演しています。 全4回構成で、現在第4弾まで公開されています。ぜひご覧ください。 📺 各回リンク
本研究室はこの度、経済産業省が実施する「令和7年度基盤的共同研究開発に関するオープン&クローズ戦略策定の推進・体制整備強化に向けた実証調査事業」に採択されましたので、お知らせいたします。 「基盤的共同研究開発に関するオープン&クローズ戦略策定の推進・体制整備強化に向けた実証調査事業」は、産業競争力強化法に基づく特定新需要開拓事業活動計画制度のもと、大学と企業の共同研究の成果の標準化活動を推進する目的で創設された事業です。 本事業の受託は昨年度に引き続いてとなり、コモングラウンド技術の事業化を見据えた技術調査、オープン&クローズ戦略の策定、ネットワーク活動等を通して、共同研究先の企業とともに標準化活動を進める予定です。 当該事業にかかる採択結果の詳細はこちらよりご参照ください。
『MetaStep Magazine 2025 Autumn』(JapanStep発行、2025年9月4日発売)に、豊田啓介教授の記事が掲載されました。 記事タイトル「建築情報学で読み解く AIR RACE X の可能性と未来」 👉 MetaStep Magazine 公式サイト
今年度も大好評のレクチャーシリーズ、第1回、第2回に続いて、第3回を10月14日(火)に開催します。第3回ゲストは注目のメディアアーティスト、ライゾマティクス設立者の真鍋大度様です。多くの方々のご参加をお待ちしております。イベントの詳細や申込はこちらの特設HPから。
豊田啓介教授が、国際学術誌 Journal of Humanities and Social Sciences の編集委員(Editorial Board Member)に就任しました。 Journal of Humanities and Social Sciences – Editorial Board
豊田研究室と三宅研究室の合同開催となるUnity&C#学習講座について、春季開催の基礎講座に続いて、応用講座を10月8日(水)より開催します。詳細は特設HP(リンク)参照。輪読形式だった基礎講座とは異なり、応用講座は講師によるハンズオン形式で丁寧な指導を行います。ゲームエンジンを自身の研究の新しいツールとして使いこなせることを目標とします。応用講座からの参加も大いに歓迎します。奮ってご参加ください。